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【沸騰ワード10で紹介】家政婦の志麻さんレシピ:ボンゴレ

オススメ度
調理時間 15分

2021年5月7日(金)沸騰ワード10で紹介された家政婦の志麻さんレシピを紹介していきます。

芸能界でもファンが多く大人気の志麻さんが、DAIGOさん&加藤ローサさん&朝日奈央さんリクエストの食材を使って永久保存版のレシピを公開しました。

今回は紹介するのは、DAIGOさんリクエストの「ボンゴレ」です。

目次

材料

家政婦の志麻さんが紹介された「ボンゴレ」の材料はこちら。あさりはパルシステムの冷凍アサリを使用しました。

材料(2人前)
  • あさり 適量
  • 鷹の爪 適量(今回は2本)
  • 白ワイン 適量
  • オリーブオイル 適量
  • にんにく 1かけ
  • パスタ 200
  • (⚠志麻さんのレシピにはなかったですが、「アンチョビ」を少し入れました)

作り方 (調理時間:15分)

「ボンゴレ」の作り方を紹介していきます。

STEP
フライパンに「つぶしたにんにく」「輪切りの鷹の爪」「オリーブオイル」を回し入れてから弱火でじっくり火を通す。
STEP
パスタは表示時間のマイナス1分半で茹でる。塩は飲んで美味しい量でOK。
①のフライパンに「あさり」を入れて中火よりの強火でさっと火を通し、汁とあさりを分けておく。あさりはラップをしておく。

お湯は強すぎNG。湧いてるくらいでOKです。

白ワインを加えてあさりにさっと火を通します。(1分程度)

蓋をしてあさりに火を通します。

火が通りました。

あさりと汁を分けておきます。

汁はすぐにフライパンに戻し、あさりはラップをしておきましょう。

STEP
フライパンにあさり汁とパスタ茹で汁を戻し火を入れ、オリーブオイルを回し入れ「乳化」させます。1分程度火を通したら皿にうつし、別にしておいたあさりを盛り付けて完成です。

我が家は汁の味見をして、少しだけアンチョビを加えて味を整えました。

美味しく調理するポイント

志麻さんが手際よく料理しながら、美味しく作るポイントを紹介していました。

実際に作ってみましたがシンプルな料理ですが難しかったです。。。

パスタを茹でる火加減は「沸いてるくらいで」

湯で時間は「マイナス1分半」

ニンニクは冷たい状態から、弱火でゆっくり火を通す。

あさりは強めの中火でさっと火を通す。

あさりが硬くならないように、ラップをしておくことを忘れずに。

乳化させることで「脂っこさ」を感じない仕上がりになるそうです。

・パスタを茹でる火加減は「沸いてるくらいで
・パスタの湯で時間は「マイナス1分半」で麺と汁を絡めて仕上げる
・ニンニクはフライパンが冷たい状態から弱火でゆっくり火を通す
・あさりは「強めの中火」でサッと火を通す
・あさりが硬くならないように取り出して「ラップ」をする
・汁とパスタを合わせたら、オリーブオイルと面の煮汁を足しながら乳化させ、脂っこさを感じない仕上がりにする

感想

シンプルな味付けで、美味しかったです。

ただ、麺の煮汁を入れすぎてしまい味付けが薄まってしまったのでアンチョビを足しました。

志麻さんは手際よくちゃちゃっと料理されているので「熟練の技」だなぁと思いました。

シンプルな料理こそ難しいと感じました。またリベンジして美味しく作れるように頑張りたいと思います。

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